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院長ブログ|脳クリーニングセンス フィールカイロブティック Feel Chiro Boutique

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電話脳透視鑑定

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2020年04月12日

4/17(金)〜ZOOM/電話 脳読遠隔透視鑑定を行います。

4/17(金)〜ZOOM/電話 脳読遠隔透視鑑定を行います。完全予約制(初回は設定が必要です)

詳細
●ご依頼者様:施術が終了し定期管理周期の方
   問題なし        無料〜
   透視鑑定・ご相談料  1時間 ¥10.000(税抜き)〜
※必要であればご来院依頼を致します。 鑑定・ご相談後提示いたしました金額を指定の口座にお振込みください。

●新規ご依頼者様:
   透視鑑定・ご相談料  1時間 ¥20.000(税抜き)〜
※事前にご相談させていただきご了解のもとで、必要であれば護符などを出す場合、別途 お振込み頂いてから郵送致します。
※ご相談・ご依頼内容によっては、ご来院をご提案いたします。遠隔が全て解決できるとは限りませんのでご理解ください。

院長コメント

どこにいても、時間がなくても手軽にフィールカイロブティックの鑑定・ご相談が出来るようになります。
どうぞこの機会にご利用ください。

2020年01月06日

あけましておめでとうございます 今年もどうぞよろしくお願いします。

院長コメント

今年は、オリンピックyear 日本のスローガン再生復活の年です。
数々の奇跡を作り出そうと動いていますし、奇跡が生まれると思います。そして奇跡を意識することが大切だと思います。奇跡も結果が出れば当然実力のうち。

それだけ日本人は神秘なる力が備わっているはずです。 去年からもうすでに予兆が始まっています。あとは意識をしてイメージそしてone teamへ

2019年07月10日

ご縁むすひのワークショップ

https://amamusuhi.jimdofree.com/?fbclid=IwAR0NWdGrdTdQizxD2cLJMDuTkuSxsA6nBz31QFL8ImUbNJeoZWaRM7w1Hb4
アドレスバーにコピペで見てみてください。

https://form.run/@amamusuhi-0706

院長コメント

私の依頼者の方が、是非協力したいというところから第一回目が始まりました。まず最初は淡路島からです。どうぞご参加ください。

2019年07月05日

脳クリーニングセンス

実際、カイロプラクティックで良くならない例も確かにあります。
そこで視野を広げ様々な勉強会を受講。その中でストレスの治療法を勉強いたしました。
その勉強を進めて行くうちに、「病は気から」ではないですが、脳の勉強をしないといけないことがわかりました。そして顕在意識とは月に脳から反応を捉えることができました。意識とは別に反応するのです。それが良くわかるのがアレルギーです。
例えば、自分は好きなのに食べるとぶつぶつが出る。食べたいのに食べれない。これはまさに顕在意識と潜在意識(本能)の認識の違いですね。
独自の脳クリーニングセンス療法を確立。ストレスも同様アレルギーに対する施術も確立していきました。

2019年07月01日

カイロプラクティックとの出会い

昔から、皆様が私のことをカイロの先生とよく言われます。
・・・そう言えばカイロプラクティックばかりやっていた時代とかなり変わったな〜と感じるこのごろです。
私の考え方は昔から変わりません。
私が目指してきたものは「根治」なのです。それが医療であれば、医療をご紹介。それが運動であれば運動を進め、私じゃないのであれば他の専門的な先生をご紹介という流れで、「結果こそ全て」結果が出ればという思いでやって参りました。
カイロプラクティックの技術を習得する根拠となったのは、
私が21歳ごろの事ですが、あのバブリーなころです。
従妹が住宅設備会社を経営していてアルバイトで来て欲しいと言われ手伝いに行っていました。そのころ忙しくて大変で仕事終わるのが日時を変わってということもよくありました。体に無理がたたったのか、お休みの日に朝起きると、トイレ行こうと思って歩くと左足がつまずき何度も転んでしまって歩けないのです。よく見ると左足を引きづって歩いているのです。そこで、左足を触ると触った感覚が手にはあるのに、触られている感覚が左足にはありません。当然右足とは全く感覚が違うのです。
すぐに整形外科に行きました。当時の治療ですから今とは違うと思いますが、2日一度の太い注射。それと毎日低周波で筋肉を刺激しました。結果6か月通いましたが、一向に良くなりません。
実際、これで終わったなと思いました。 というか、将来の仕事の方向性も変えないといけないという不安もどんどん現実化していきました。
そこで知り合いの方が、よくわからないがいいと聞くから試しに行ってみたらと紹介していただきました。
自宅で開業されているのですが、確か「・・・酵母研究所」みたいな看板だったと記憶します。
今から30年以上前の話ですし、当然カイロプラクティックなどという知名度も全くない時代ですから。とても怪しいところでした。特に入ると全体的に薄暗いのです。今では誰も行きたくないような感じでした。ですが、いくつか検査をし、じゃ施術しますからと専用ベッドに横になりワンアジャスト。痛くもかゆくもありません。
立つと足が動いたのです。今から考えると設備も充実していて本場のカイロプラクティックと同様なぐらいクオリティーは高かったともいます。今でも十分通用する技術だったと思います。
一回で治ってしまいました。すごい。あの6か月は何だったのかと思いました。感銘を受けた瞬間でした。
当時は「ゴッドハンド」という言葉がなかったですが、まさにゴッドハンドだったと思います。
それから12.3年くらいたちその技術を教える学校があり習得しました。

2019年05月01日

五月(皐月・さつき)

こどもの日【こどものひ】
5月5日のこどもの日は、端午の節句ともいわれ、平安時代に中国から日本に伝わり、しだいに民間に広がってゆきました。我が国では5月は田植えを控えた時期であり、従事する早乙女たちが心身を清めるため家の中にこもり、田の神さまをお迎えする「さつき忌み」が行われており、我が国古来のさつき忌みと中国伝来の端午の節句がしだいに習合していったと考えられています。
端午の節句には菖蒲やヨモギを軒に吊るしたり、柏餅やちまきを食べたりしましたが、武家社会では、菖蒲(しょうぶ)が尚武(武士道を重んじること)と同音なので、雛祭りに対比して男の子の祭りと考えられるようになり、江戸時代以降男子のいる家庭では、鯉のぼりをたて、甲冑、刀、武者人形を飾って、子供の成長を祝う行事となっていきました。明治時代になると一般の家庭でも武家と同じようにお祝いされるようになりました。
また、この日に菖蒲湯に入るのは、菖蒲が昔から薬草であり、邪気を祓い火災を除く力があると信じられていたことによります。

田植え【たうえ】
春の最も大きな行事は、田植えでした。一年の稲作の始まりである田植えは家族総出、村総出で行われました。田植えの始まりには神事が行われましたが、それはまた民衆の芸能など娯楽の要素がふくまれたもので、ユーモラスに様式化された田植えの様子やお囃子などは、地方色豊かなものです。機械化が進んで田植えの風景が様変わりした今でも、各地で行われるお田植え祭には、昔ながらの田植えの様子が生き生きと残っています。

2019年04月01日

四月(卯月・うつき)

春祭り【はるまつり】
厳しい冬が終わり、さまざまな生命の芽吹く春には、多くの神社では春祭りが執り行われます。これは、その年の農耕の始まりを神様にお告げして、神様の御加護のもと、無事に実りの秋を迎える事ができるようにお願いする、大切なお祭りなのです。
また、春は日本人にとって一年の始まりでもありました。いまでも、多くの学校や職場などでは春4月が一年の始まりとなっています。春祭りは、私たちの人生の大きな節目でもある春を祝い、一年の無事を祈るお祭りでもあるのです。
また我が国では、一年の農耕を始めるにあたり、春のある日に山に登り、花を摘み山の神、田の神さまを迎えて祭る風習がありました。現在でもこの季節にお花見が盛大に行われるのは、この風習の名残です。

2019年03月01日

三月(弥生・やよい)

雛祭り【ひなまつり】
3月3日の桃の節句に女の子のいる家庭ではひな人形をかざり、雛祭りが行われます。もともと古くから3月上旬には禊によって罪や穢を祓う習慣があり、そのときに祓えの道具として用いられた人形(ひとがたー木や紙などを人の形に似せて細工したもの)がひな人形の起源といわれています。流し雛の行事などは人形に寄せた罪穢を川に流して祓ったことの名残りといわれています。

春分【しゅんぶん】
年に2回、昼と夜の時間が同じになる日を、春は春分の日、秋は秋分の日と呼んでいます。この日を中日に前後3日の間をお彼岸と呼びます。お彼岸は仏教の行事と思われがちですが、もともとは我が国の伝統的な祖先を敬い大切にする信仰に由来しており、お墓にお参りするなどして、御先祖をお祭りします。またこの日に宮中において春季皇霊祭がとりおこなわれます。

2019年02月02日

二月(如月・きさらぎ)

節分【せつぶん】
節分は立春の前日のことをいい、2月の3日か4日にあたります。節分とはもともと立春立夏立秋立冬の四季の分かれ目を意味しましたが、特に立春の前日だけを呼ぶようになりました。これは旧暦では立春前の節分が、年の始めの前日に当たることと、季節が冬から春に移る時期に当たることから特別な意味を持っていたからです。
この日には節分祭が行われ、豆まきが神社や各家庭でおこなわれますが、これは平安時代より宮中で、大晦日に邪気や災厄を祓う行事として行われていた追儺の儀式が起源とされています。
また、厄年などは立春から始まるとして、現在でも節分に厄除けの神事を行う地方も多く見受けられます。

2019年01月06日

一月(睦月・むつき)

門松【かどまつ】
お正月に各家の門前を飾る門松は、正月の神様をお迎えするための木(神籬ーひもろぎ)です。正月の神様は歳神、歳徳神ともいわれ、一家の守護神であり御先祖であるとも考えられています。門松をたてて神霊をお迎えし、正月を祝うことは、祖先と子孫が共に正月をお祝いすることでもあるのです。

初詣【はつもうで】
年が明けてから初めて神社に参拝することを初詣といいます。氏神さまや、恵方(その年の縁起通いとされる方角)にお祭りされている神社、崇敬する神社などにお参りし、新しい年の平安と無事をお祈りします。
古くは年籠りといって、大晦日の夜から朝にかけて氏神さまに篭る習わしがあり、これが初詣の起源と考えられています。

鏡開き【かがみびらき】
正月に神様にお供えした鏡もちを、おさげして食べるお祝いの儀式のことです。鏡もちは刃物で切らずに手や槌で割ったり砕いたりして食べるのがしきたりで、そのため切ると言わずに「開く」というお目出度い言葉を使っています。
鏡開きは正月のお祭りの直会でもあり、早いところでは4日、6日、7日におこない、11日、14日、15日に行うところもあります。

小正月【こしょうがつ】
正月7日には七草粥を食べますが、この日までを松の内といいます。それに対して14日、15日、20日を中心する時期にも正月行事が行われています。これを小正月といいます。旧暦では一年の最初満月である15日が正月のはじまりと考えられており、その名残からこの時期を小正月と呼ぶようになりました。
小正月にはさまざまな行事が各地で催されますが、各家庭の正月の注連飾りなどをお焚き上げする左義長(どんど焼き)もこの時におこなわれます。

院長コメント

睦月の語源:むつみあう 親類知人が互いに往来し、仲睦まじくする月からとする説

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