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2018年04月13日

五月(皐月・さつき)5月5日こどもの日/端午の節句

5月5日のこどもの日は、端午の節句ともいわれ、平安時代に中国から日本に伝わり、しだいに民間に広がってゆきました。我が国では5月は田植えを控えた時期であり、従事する早乙女たちが心身を清めるため家の中にこもり、田の神さまをお迎えする「さつき忌み」が行われており、我が国古来のさつき忌みと中国伝来の端午の節句がしだいに習合していったと考えられています。
端午の節句には菖蒲やヨモギを軒に吊るしたり、柏餅やちまきを食べたりしましたが、武家社会では、菖蒲(しょうぶ)が尚武(武士道を重んじること)と同音なので、雛祭りに対比して男の子の祭りと考えられるようになり、江戸時代以降男子のいる家庭では、鯉のぼりをたて、甲冑、刀、武者人形を飾って、子供の成長を祝う行事となっていきました。明治時代になると一般の家庭でも武家と同じようにお祝いされるようになりました。
また、この日に菖蒲湯に入るのは、菖蒲が昔から薬草であり、邪気を祓い火災を除く力があると信じられていたことによります。
(参照:神道青年全国協議会/年中行事と神社)

院長コメント

一般に菖蒲を勝負ことが強くなりますようにという縁起担ぎの風習もあるようです。

2018年04月13日

昭和の日

昭和天皇がお生まれになられた日で、昭和の御代には「天皇誕生日」という陛下の御誕生をお祝いする国民の祝日

院長コメント

公に天皇の誕生日が休日になる国なのですね。

2018年04月05日

古神道(こしんとう)とは

日本において様々な宗教が入ってくる以前に存在していたとされる日本独自の思想である。
別名/純神道、原始神道、神祇信仰ともいう。つまり、いつから存在したかもはっきりわかっていないもともと日本に存在していた思想であり大道である。

院長コメント

コンピューター、機械化、A Iなどが進んでいる昨今ですが、人は、昔も今も同じ人、特に人間関係は変わらないと思います。このような凄い日本独自の伝が昔から伝えられてきたのですね。日本が人の起源と言っても過言ではないので、原点に戻るだけです。何も外から学ぶ必要などないのです。今現在も効力があるのですから、皆様が認識し、使わない手はないですね。

2018年04月05日

神棚マイスター

皆様にとってより良く、エネルギーがあう神様や神棚をお伝えいたします。

院長コメント

「本当はその神様じゃないのになぁ」と思うことはよくあります。そこで神棚改めを始めました。依頼者様に合う神様をお伝えし、その神様をお祀りすると、よく聞いていただけると思います。逆に依頼者様に合わない神様をお祀りしていても効き目がないことが多いです。人にも合う合わないがあるように、神様も同様です。また、人も時が過ぎること、また家族の成長とともに環境も変わりお願いすることも変わって来ます。いつも同じではないのです。また、本当に氏神神社、崇敬神社など間違いないのかもお調べいたします。ご自身に合う神様をお祀りすると、凄くエネルギー値が変わって来ます。この機会に見直してみてはいかがですか。

2018年04月01日

四月(卯月・うつき)

春祭り【はるまつり】
厳しい冬が終わり、さまざまな生命の芽吹く春には、多くの神社では春祭りが執り行われます。これは、その年の農耕の始まりを神様にお告げして、神様の御加護のもと、無事に実りの秋を迎える事ができるようにお願いする、大切なお祭りなのです。
また、春は日本人にとって一年の始まりでもありました。いまでも、多くの学校や職場などでは春4月が一年の始まりとなっています。春祭りは、私たちの人生の大きな節目でもある春を祝い、一年の無事を祈るお祭りでもあるのです。
また我が国では、一年の農耕を始めるにあたり、春のある日に山に登り、花を摘み山の神、田の神さまを迎えて祭る風習がありました。現在でもこの季節にお花見が盛大に行われるのは、この風習の名残です。
(参照:神道青年全国協議会/年中行事と神社)

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