Warning: pg_query() [function.pg-query]: Query failed: ERROR: invalid input syntax for type date: "2018/8/1" in /home/www.feel-chiro.com/public_html/inc/function.php on line 327

Warning: pg_num_rows(): supplied argument is not a valid PostgreSQL result resource in /home/www.feel-chiro.com/public_html/inc/function.php on line 328
院長ブログ|脳クリーニングセンス フィールカイロブティック Feel Chiro Boutique

脳読、古神道、霊障、電話脳透視鑑定、原因不明の問題全般,アレルギー全般,鬱,引きこもり,不登校,アスペルガー、メンタル障害、ストレス障害、摂食障害、脳過緊張、自身の周りの不自然なこと脳クリーニングセンス フィールカイロブティック

院長ブログ

月別アーカイブ

電話脳透視鑑定

院長ブログ

2016年08月27日

47歳男性 経営者 会社の事 パニック障害 動悸 息苦しい 不安 やる気が起きない 自信がない 倦怠感

会社の問題 退職者が多い
自身の症状 パニック障害 動悸 息苦しい 不安 やる気が起きない 自信がない

院長コメント

会社の問題は 会社の土地の問題→移転を進める。あと時期と方角をアドバイス
自身は施術3回で改善。現在管理ケアで6か月に1回

2016年08月16日

42歳男性 経営者 お金に執着 直感が働かない 起床時頭に痺れ 疲れが取れない 左腰が重い

お金に執着というか知らない間にお金が溜まらず出ていく。
直感が働かない。昔は経営の舵を取る時に直感で「ピンときてこれだ!!」という感じだったが今はそういう感覚がない。
朝起きたときに頭が痺れる。疲れが取れない。

院長コメント

評価:構造10 全体機能1/10 脳機能4/10 潜在能力0/10
この患者様は、頭が痺れる。脳が働いていない証拠です。大問題ですね。ご自身の内的問題がありパホーマンスが落ちていました。経営的アドバイスは経営者として指導や旗を振らないこと。2人右腕、左腕をつくりその二人に事をやらし、自身は前に出ず裏で支持する状態を作る。   施術は3回 

2016年07月08日

51歳女性 咳込む 胸の痛み

状態は普通の咳ではなくえずくような咳です。それに伴う胸(気管支部分)の痛み。
病院に行ってお薬を頂いたが改善しない。

院長コメント

評価:構造10 機能7/10 脳機能9/10 潜在能力10とでました。
この患者様はほぼ正常に近いです。ではなぜなのか。
患者様の状態が正常(プラス)であれば体の問題ではない。つまり体内で起きている問題ではなく外的な問題と考えます。身の回りに起きている事なのです。しかしアレルギーを持っておられません。症状が出る場所は家が多い。今回で考えらることは、外的エネルギー土地 家 家相 家族です。
当然パワースポットという言葉があります。何らかの見えないパワーを感じると思います。
マイナスであれば嫌な感じがします。例えば人ですと初めてお会いした時に第一印象。つまり直感(線税能力)が働いプラスやマイナスを感じることがあります。自身が正常でプラスであればマイナスのエネルギーの方が側にいると自己防衛機能が働き反応します。それが咳だったのです。
ご主人を連れて来られて咳は治まりました。直感は本能が作用し自己防衛機能が作用したのです。す。
自分が正常であれば、外的要素である人 仕事 土地 家 家相 地相 墓 場所 物 家族など潜在能力が働き(直感)嫌な感じや違和感や気になってしょうがないなどに感じる場合なんらかの負があると思います。

2016年05月07日

39歳女性:リウマチと診断(右手の変形や可動域の減少と痛み)/不安/子供が出来ない/ご家族の問題

よくわからない不安が常にある。
右手に力が入らない。右手の進行性変形や可動域が減少し動作時の痛みが伴う。
流産。子供が欲しいが出来ない。
ご家族の方それぞれに不思議なくらい問題が次々と起こる。

院長コメント

まず患者様の評価をしお伝えしております。10段階で正常な状態を10といたします。
この患者様の場合、構造に問題はありません。全体の機能5/10、脳機能1/10、潜在能力(本能)0/10でした。数字でお伝えすることにより実感される方がほとんどです。皆様こんなはずではないと思われていると思います。
つまり脳機能は正しく動いていない(接触不良のような状態)でした。脳が正しく動いていないということは自身の体をコントロール出来ないということになるので体は思うようには動かないです。ですので体をチェックし痛んでいる所への治癒さすアプローチがしないということで治しません。
家族や対人関係の問題は、まず自身がプラスのエネルギーなのかマイナスのエネルギー(負のエネルギー)かを確認し、マイナスであればプラスの方との相性は合わない。逆にマイナスの方が寄ってきますので負のことしがおきないということになります。
この患者様の施術回数は4回です。今は管理ケアで半年に1回、やりたいことが増えたと言っていらっしゃいます。

2017年01月03日

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

2016年も施術を日々研究し様々な不思議なことが起こりました。患者様が感じていただけた年だったと思います。

院長コメント

2016年も日々更新し、日々集大成。患者様が少しでも良くなるように粉骨砕身してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

2016年03月12日

口コミ

本日新しい患者様が来られました。「フィールカイロブティックをどのようにしてお知りになりましたか。ご紹介?それともHPから?」と質問すると、「実は電車に乗っていて隣でこちらのこと話しをされていた女子高校生がいてその話を小耳にはさんで調べて来た」と言っておられました。
内容はアトピーが良くなっただったと思います。

院長コメント

電車の中でフィールカイロブティックの話を小耳にしてってなんだか嬉しいですね。
何よりの口コミでのご紹介だと思って感謝しております。
その患者様は「HPに書いていましたけど、なんでも相談していいんですよね!」いいですよ。全て悩み事をお話し下さい。内容については全てわたしのわかることはお答えしました。「やっぱり来て良かった」と言っておられました。
よく「悩みをどこに話してよいかわからない。」って言っておられる患者様がおられます。
フィールカイロブティックでお聞きいたします。どうぞお待ちしております。

2016年02月23日

IPS細胞が生まれた秘話に共感

山中教授が40歳のころ研究のテーマをコロコロ変えていた。山中教授は、研究のテーマの一貫性ということに疑問を持っていたみたいだ。そのころ1987年、ノーベル生理学・医学賞を受賞した日本の生物学者利根川 進教授とお会いする機会があり、利根川教授に質問をした。「研究のテーマの一貫性についてどう思われますか。」
利根川教授は「一貫性にとらわれず面白いことをやれ」と言われた。彼はその言葉に救われ感銘を受けて、その4年後IPS細胞が生まれた。

院長コメント

私も今までカイロプラクティックを勉強し患者様に施術してきました。カイロプラクティックは、私が21歳のころ、今から30年近く前の話ですが、左足が麻痺をし整形外科に6か月通っていました。一向に左足は動きません。その姿を見かねた知人が、「何かよくわからないけど、良くなるって聞いたから騙されたと思って1回行ってみたら」とご紹介をされ、藁をもつかむ思いで早速行きました。すると1回で足が動きました。そのときその先生を神様のように見えました。それくらいそもそも凄い技術です。そのころカイロプラクティックなんて聞いたこともない言葉でした。
患者様はカイロプラクティックを受けたいわけではなく、症状や状態の改善が目的です。色々な悩みを持ってご来院され相談されます。治療法も興味があると思いますが、良くならなければ意味がなく信用もされません。カイロプラクティックで良くなるものも多いですが、良くならないものもあります。つまり万能ではないのです。術者はそのことに悩みもっともっと勉強すれば対応ができると思いマニアックなセミナーを受けて習得しようとするのです。私もその一人でした。

私はある時、良くなるんだったら大きく角度を変えなんでも取り入れて試してみようと色々な角度から患者様を診てみようと思い、私が今まで生きて来て見たもの感じたもの、体験したもの、経験をしてきたもの、考えられる全て、多種多様、様々な方法を試しました。
それで結果がで始まました。結果が出れば施術法なんてなんでも良いと思いました。「一貫性にとらわれず面白い事をやれ」その言葉を聞いたときに、私の頭の中で鐘がなったように!まさにその通りだと思い共感しました。先日、フェイシングのオリンピック銀メダリストの太田雄貴の話でも「角度を変える、主観を入れない」と言っておられましたが、同じことだと思います。
最近患者様は「不思議、面白い、楽しい」と言いながら来院されていますした。これからもどんどん更新し患者様のために1つでもためになる面白い不思議なものを見つけて行きたいと思います。

2016年02月23日

44歳女性 自分の意思ではなく、手が震える

座っていただいてカウンセリングしているときに、右腕が左右10センチくらいの幅で震えるというか、振動を始めました。「これですか」と聞くと、「そうです」と言っておられました。
次に施術ベットに横になっていただくと、両手が大きく動くのですが、右手と左手に同調性がなくバラバラで大きく動くのです。ストレッチをされているのかと思い、「腕がだるいんですかとか、肩がつらいですか。」とお聞きすると、「初めての事なんですが、勝手に動いているんです。」と言われるのです。そこでピンと来たので気を付けてみていました。そうすると自分の両手で首を絞め始め「苦しい」というのです。慌てて振りはらおうとしましたが、私の手ではがせる力ではありませんでした。

院長コメント

彼女の支配で身体が動いていなかった証拠だと思います。
彼女は、自分の子供に矛先が向き、あたっていしまうと心配されていました。
現在社会で起きている問題もこのような問題が大きくなったとき起きているのではないでしょうか。
どうしても人に対してこうしないと気が済まないとか、自分では考えられないことをしてします。というようなことだと思います。
身近な事例だと摂食障害、食べたくないのに食べないと気が済まない。食べてしまうと吐き出さないと気が済まないというような状態です。

脳を診ていく事このようなことで悩んでおられる方。是非相談してみてください。

2016年02月17日

気になったニュース(報道ステーションのスポーツニュース)

松岡修三さんがあのフェイシングのオリンピック銀メダリストの太田雄貴さんにインタビュー
引退をされ東京オリンピックの招致に全力を注がれていた。
今は練習の時間を裂き子供たちや若手の育成に力を注ぐ。
当然彼の地位なら当たり前のことだ。彼は若手に教えているときにどんどん自分にもまだまだやれることがあると気づきもう一度選手に返り咲いたのだ。そしてこの間の世界選手権で金メダルを手に入れた。

院長コメント

彼が言っていた「見る角度をかえた。主観を入れない」この言葉に私は共感を得ました。
潜在能力を出すにあたって必須だからです。そして彼は今一番リオオリンピックの金メダルに一番近い男として紹介されました。すばらしですね。

2016年01月29日

トラウマ 情緒不安定 自己否定

その内容を思い出すと体に様々な反応が出ます。それに連鎖して情緒不安定になり、あの時こうしていたらよかったなど自己否定をし自分を責めるようにしておられました。日常生活のふとした隙間に起こりいても立っても居られない状態だということです。

院長コメント

トラウマ 情緒不安定 自己否定は全てトラウマによる連鎖反応で起きています。
患者様にとってかなりショックが大きかったことによるものです。
分析するとその内容は記憶の種類が大切で、その内容は思い出すと頭の中で動画なのか静止画像なのかです。PCや携帯でもそうなんですが、動画を記憶するのと静止画を記憶るするのとではメモリの容量に影響が出ます。動画のほうが断然容量が必要で容量が一杯になると動作が遅くなります。その状態と同じで脳の容量にどれだけ影響しているかです。

この患者様は全4回でと考えており、2回目でトラウマでの体への反応が消えました。と同時に情緒不安定と自己否定も消えました。

動画なのか静止画なので参考にして頂ければよいと思います。

フィールカイロブティック ページトップへ