霊障、電話脳透視鑑定、原因不明の問題全般,アレルギー全般,鬱,引きこもり,不登校,アスペルガー、メンタル障害、ストレス障害、摂食障害、脳過緊張、自身の周りの不自然なこと脳クリーニングセンス フィールカイロブティック

院長紹介

電話脳透視鑑定

院長ごあいさつ

こんにちは。院長の 瓜生 朝久です。
フィールカイロブティックも今年で15年目になりました。
カイロプラクティックの専門院として始まり、カイロプラクティック国際基準を取得、その後治療家として数々のテクニックや様々な療法を習得。カイロプラクティックは魔法の手だと思い一生懸命依頼者様にありったけの技術を提供してまいりました。

当然良くなる人がいる反面、それでも良くならない人も出ているのも現実にありました。全て人間がわかるわけはないと思っている部分もあります。だからと言って諦めることではなく、可能性を探求・追及していくことが大切だと思っております。
今まで依頼者様の身体を診てきましたが、よく考えると身体を正常に戻すのに身体を診ていてダメだと気づいた瞬間でした。脳だ。脳が身体のコントロールをし、問題が出れば思考し指示を出す。脳がミスコントロールをしているなら正常に動いていない。脳機能低下を見つけだし正常に戻すことが肝心だと思いました。もちろん脳のストレス治療も身に付けました。脳を研究して行くうちに、見えない問題が脳機能低下していることにもわかりました。「自分のことは自分が一番よく知っている」という言葉もあるように、全てご自身の脳がわかっているのです。“脳に聞けばよい”それで様々な情報を拾い上げることが出来るようになりました。

現在、依頼者様を診る時に、原因を探すにあたり持っている数々の引出を使います。潜在能力を最大限引き出す脳を再起動しクリーンアップ施術を確立。ご自身の感性を養うことのできる、どこにもない脳を診る施術を確立。又、古くから伝わる古神道のスピリッツに基づき秘伝の技術を使い、人を正常に戻し楽しく栄える様導いていくことが役割だと思い日々奮闘しております。
「よくなれば何でもOK」不思議でも何でもよいです。是非体感していただけたら良いと思います。

院長ごあいさつ

霊障、原因不明の体調不良や様々なアレルギー・鬱やメンタル問題・自身の周りで起きている不自然なことなどといったなかなか結果の出にくい治療に対して当院ではこれらを特に得意とした専門施術を行い皆様のあらゆる問題に、より確かな結果でお応えしています。
 
私がもっている全ての力(技能と能力と情熱)を振り絞り考えられるあらゆる手段を使って皆様の笑顔のお役に立てればと日々努力しております。


依頼者様、おひとりおひとりと真剣に向き合って施術を進めていきます。
どうかご自身と向かい合う時間と希望をもってお越しください。

院長 瓜生朝久

認定・所属学会など

  • スピリチュアルヒーラー(霊体施術)
  • 大東流合気柔術 大東流玄修會門人
  • 古神道 言霊修道指導士
  • 古神道 音霊祓師
  • 古神道 数霊占術導師
  • WHO加盟WFC(世界カイロプラクティック連合)日本代表団体
    JAC(日本カイロプラクターズ協会)認定オフィス
  • WHO加盟WFC(世界カイロプラクティック連合)日本代表団体
    JAC(日本カイロプラクターズ協会)正会員
  • 国際カイロプラクティックカレッジ(ICC)学士コース(CSC)修了
  • WHO 基準カイロプラクティック理学士ディプロマ
    (Bachelor of Chiropractic science(BCSc)Diploma)

院長の診察ブログ

当院の患者様の診察内容を一部紹介。当院では病院では診断されにくい症状を治療します。

2018年02月11日

建国記念日

実際の建国日が明確ではないため、建国神話(日本神話)を基に、建国を祝う日として「建国記念の日」が定められた。2月11日は、日本神話の登場人物であり古事記や日本書紀で初代天皇とされる神武天皇の即位日が、日本書紀に紀元前660年1月1日 (旧暦)とあり[2]、その即位月日を明治に入り新暦に換算した日付である。1873年(明治6年)に、2月11日は、日本国の建国の日として「紀元節(きげんせつ)は、古事記や日本書紀で日本の初代天皇とされる神武天皇の即位日をもって定めた祝日。」と定められ祭日

院長コメント

日本は世界で最古の国。神道(しんと)の国
日本神話上は紀元前660年2月11日ギネスにも認定されているそうです。
日本は神道(しんと)の国なのです。天皇がいらっしゃいますので認める、認めないもありません。それが公に存在する現実ですので受け止めるということが大切だと思います。
我が国の天皇は、世界でラストエンペラーと言われています。世界では天皇という地位がないのでエンペラーとしか謳えないとおもいます。地位的にはローマ法王の上人類トップと言われています。
皆様はご存じだったでしょうか。
天皇を肯定するとか、否定するとか、よくわからないとか言われます。ですが世界ではでたった一人のエンペラーと言われ認められている以上、日本人や日本に在住の方は、歴史(過去)を知り、現在地を認識し、将来(未来)を考えることが肝要だと思います。
諸外国の方は、自国のことをよく知り、評価をしています。
日本人は諸外国の方から日本のことについて質問されても答えることが出来ないと言われています。
「どこから来たのか、今もまだ現在地がわからず行きたいところにたどり着けない」という感じです。
日本の精神・品格を忘れ潜在能力を出せていないと思います。
この機会に古事記や日本書紀を読んでみてください。確かに難しいのですが、最近ではアニメもでており読みやすくなっております。

2018年02月03日

節分と豆まきは御神事

節分(せつぶん/せちぶん)は、立春の前日のこと。
節分とは「季節を分ける」ことも意味している。一般的には「福は内、鬼は外」と声を出しながら福豆(煎り大豆)を撒いて、年齢の数だけ(もしくは1つ多く)豆を食べる厄除けを行う。また、邪気除けの柊鰯(ひいらぎいわし)などを飾る。これらは、地方や神社などによって異なってくる。季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられており、邪気を払うための悪霊払い行事が執り行われる。

豆まき
邪気を追い払うために、古くから豆撒きの行事が執り行われている。宇多天皇の時代に、鞍馬山の鬼が出て来て都を荒らすのを、祈祷をし鬼の穴を封じて、三石三升の炒り豆(大豆)で鬼の目を打ちつぶし、災厄を逃れたという故事伝説が始まりと言われる。豆は、「穀物には生命力と魔除けの呪力が備わっている」という信仰、または語呂合わせで「魔目(豆・まめ)」を鬼の目に投げつけて鬼を滅する「魔滅」に通じ、鬼に豆をぶつけることにより、邪気を追い払い、一年の無病息災を願うという意味合いがある。
豆を撒き、撒かれた豆を自分の年齢(数え年)の数だけ食べる。また、自分の年の数の1つ多く食べると、体が丈夫になり、風邪をひかないという習わしがあるところもある。
(Wikipedia参照)

院長コメント

昔から日本人の生活と御神事の催事は密接な関係がありました。
現在でも人の奥深く潜んでいる邪気や魔が出たときに、考えられない事件などが起きたりします。
神道は、祓いに始まり祓いに終わるといわれております。
今は続けていけるように楽しくしてありますけど、人間の中に潜んでいる厄や魔(鬼)を祓う大切な神道の無くてはならない儀式事です。

明日から立春。暦では春ですが、毎日寒い日が続き雪が各地で降ってます。インフルエンザも大流行しています。インフルエンザは感染症なのですが、子供やお年寄りの方は基本的に大人の人より体力がないので、免疫力が低下し感染する可能性が高いですが、大人の方は体力もあり免疫力ありインフルエンザに発症することはないと考えます。基本的にその方が何かしらの問題を抱えていると思います。
インフルエンザウイルスには大なり小なり感染していると思いますが、体力も、免疫力が充実していれば発症はしません。逆に、忙しく睡眠不足が続いたりすると体力・免疫力が落ちている場合は発症する可能性が高いです。
毎年必ずインフルエンザを発症する方が、施術を受けると発症しなくなります。
確かに予防は大切ですし、毎年発症する方はもちろん予防されていると思いますが、発症する。そのほかに原因があるかもしれません。今一度ご自身の評価をしてみてください。

2018年01月22日

相撲は御神事

1500年以上続く相撲の歴史  相撲の神様 野見宿祢神(ノミノスクネ)
第十一代天皇の時代の人物。出雲の人物で、当時力自慢で有名だった。垂仁7年7月7日(年代不詳)、彼はわざわざ出雲より大和に呼び寄せられ、天皇の御前にて、トウマノケハヤ(当麻蹴速)という者と力自慢比べをする。結果はノミノスクネの圧勝。残酷だが相手を蹴り殺してしまう。天皇はその強さに感激し、ノミノスクネは天皇に仕えることになる。彼は優れた人物で、殉死を止めさせるために埴輪(はにわ)を考案したことでも知られている。その後、相撲節会(すもうせちえ)という祭りが、ノミノスクネの逸話に因んで、天平6年(734年)の7月7日から正式に執り行われるようになった。これが一般的に語られる相撲の始まりである。

相撲は国技といわれ、日本の伝統文化である。
我が国の相撲の起源としては、古事記(712年)や日本書紀(720年)の中にある力くらべの神話や、宿禰(すくね)・蹶速(けはや)の天覧勝負の伝説があげられる。
相撲はその年の農作物の収穫を占う祭りの儀式として、毎年行われてきた。これが後に宮廷の行事となり300年続くことなる
毎年、豊作で何事もなく平和でありますようにとお祭りを開き、神々にお祈りをしていた。その年に採れた作物を神々にお供えし、様々な音楽で喜びを表現し、踊りを捧げて神々に感謝した。そして、力自慢の男達は相撲を取ってその年の豊作を占ったりしていた。
(日本相撲協会 漫画大相撲伝参照)

院長コメント

日本相撲協会が採用している横綱一覧は、1900年に陣幕久五郎が富岡八幡宮に建立した「横綱力士碑」に基づくもの。初代から3代までは、歴史的に横綱という制度は存在しなかった。

江戸時代以前は横綱制度はなかったのです。横綱は相撲の神様。人間を神様と祀っているのです。当然、横綱の品格ということが問題視される昨今ですが、簡単に言えば神様の品格ということだと思います。
相撲界と同時期に深い関係を持つ豊岡八幡宮も問題を起こし、大きなショックを受けました。
我が国は御神事の国なのですが、御神事が目に見えて崩壊し、警鐘が鳴っていると思います。
日本の起源に始まり、歴史を踏まえ、今現在、将来どうなるのか。皆さまが今一度考え、評価しないといけない時期なのかも知れません。

2018年01月01日

明けましておめでとうございます。今年も皆様にとって良い年になりますようお祈りいたしております。

鏡餅の意味や飾り方と時期
鏡餅を飾るのは日本古来の伝統であり、とても大きな意味があります。最近は鏡餅を飾る理由を知らなかったり、飾らないご家庭も増えているようです。海外の風習にとらわれ八百万の神がおられる日本の伝統を継承していく事が徐々に途切れてきているのが残念です。皆様が常に目にする鏡餅を飾るのが大切な理由をお伝えしていきます。
また、鏡餅には正しい飾り方や飾る期間などもご紹介いたします。皆様にとってより良い新しい年を迎えて欲しいと思います。
昔から、木・岩・鏡には神が宿るとされて人々は崇めてきました。また三種の神器の1つとして鏡は大切に扱われてきました。各神社様では鏡がご神体というのもよく見られます。
鏡とよく似た丸いお餅を飾り神様と共に新しい年を迎え祝うという意味をこめて鏡餅を飾るということです。

鏡餅の飾り方
鏡餅が載っている台ですが、これは三宝と言って昔から御神事のときに使用します。
鏡餅の上に載っているのが橙(だいだい)です。橙は、子孫が繁栄しますようにという意味が込められています。
鏡餅の下からギザギザの形の神は四手です。四手は雷の光の形。つまり雷光で祓い清めています。しめ縄も同様です。その領域を祓い清め聖なる用意気に保つということですね。
そして鏡餅の下にしている紙は四方紅といって、一年間の繁栄を願うという意味があります。
最後にシダ。シダは古葉と新しい葉が一緒に成長することから、末永く繁栄を願う、左右対になっているので夫婦円満といった意味もあるみたいです。

鏡餅を飾る期間
一般的には12月28日〜1月11日まで飾るとされています。
これは縁起担ぎで8という末広がりという意味とされています。下げる日は1月11日はぞろ目。
下げる日は鏡開きと言います。家族で食べるのが良いとされています。
八百万の神が宿る国、日本。御神事にはたくさんの願いが込められるので大切に守っていかないといけないですね。

院長コメント

今年は発信の年だと思っております。色々なことを皆様にお伝えしていきます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

2017年02月16日

オプジーボ(免疫チェックポイント阻害剤)

ガン ステージ4が消えるという夢のお薬 オプジーボ。
がん細胞を殺す免疫細胞T細胞には、がん細胞と戦うプログラムがされています。ただ、T細胞の表面には、T細胞の抑制に関わる部位PD-1が存在します。
さらに、がん細胞には、PD-L1やPD-L2と呼ばれる「PD-1と結合するための受容体」が存在します。これらが結合することで、T細胞の働きが抑えられるのです。
そこで、T細胞の抑制に関わるPD-1を阻害することができれば、免疫細胞が活性化されてがん細胞を活発にプログラム死へと導けるようになります。(参照:TVニュース)

院長コメント

このニュースを耳にして
自分の細胞を自分の免疫が攻撃しないのでガンを抑制できなかった。自身で自身を傷つけないためガンを抑える事が出来なかったのです。
まだテストだがすごい成果が出ている。
人間の免疫力はすごい力があるということです。その作用を抑制し機能低下すると自分で自分を治せなくなるということです。
免疫力は皆さんに普通に備わっています。特別なものではありません。
ただ脳が正常に免疫力を使えていますでしょうか。免疫力が脳が生きていて作動するものです。脳が正常に働いていないと備わらない機能です。
皆さんの脳は正常に動いていますでしょうか。

2017年01月13日

42歳女性 胸焼け むくみ 冷え性 不整脈 かすみ目 不眠症 無気力 首肩の凝り 全身筋肉のこわばりなど

まだ書ききれないくらいの症状があります。
整形外科/整体院/鍼灸院/エネルギー治療など、考えられる治療はされてきました。

院長コメント

評価:全体機能2 脳機能4 潜在能力9/入院されていてもおかしくない状態ですね。
基本的に症状は単なるサインなので1つ1つ視ません。患者様から現状症状や気になることをお聞きするのは次回からのご自身に何らかの変化があったかを実感して頂くためです。症状を治すのは脳です。
私はやることは脳を正常にすることだけです。
施術回数4回で現在2回終わりました。ずいぶん変化が出て楽になられたようです。

2017年02月09日

誰が体を治すのか。

脳です。脳が正常にない時は体に対するコントロールし調整することが出来なくなって正常な状態を保つ事が出来なくなります=治癒力という大きな力があるのに出た症状を治せないということです。

院長コメント

確かに毎日何人もの患者様がご相談に来られます。現在では検査の時に身体に触れますが、脳を診ていくに当たり施術はほとんど触りません。カイロプラクターですので体を施術によって調整していく技術を持っていますが、月に2人・・いや1人くらいしかカイロプラクティックを含めた施術をいたしません。カイロプラクティックで改善できるものは技術を使います。つまり色々な技術を患者様に必要な道具を使い分けているということです。結果ればそれが全てということになります。
ですのでカイロプラクティック専門治療院ではないですね^^
でも患者様はカイロの先生って呼ぶんです。なんだか変な気分ですど(笑)

2016年10月22日

16歳 男性高校生 生気がない 

ご両親がご相談。確かお会いしましたが、彼ではなくその実父を視たいとお伝えいたしました。
実父に「心当たりはありますか。」とお聞きすると「・・・あります。」言われたので、息子さんではなく実父を視ることになりました。

院長コメント

状態を聞くと症状は、耳鳴り 喉のつかえ ぞわぞわする 朝起きれない
施術は5回  現在管理ケア6か月に1回 息子さんは実父4回目から変化あり現在は問題なしということで1回も視ませんでした。今回は家族の実父からの影響でした。
子供の問題はほとんどが親からの影響だと考えます。親の問題ということより子供に与える環境は親が作る。環境が悪いと反応としていろいろな信号が出るということです。子供問題の代表的な例でした。痛感いたしました。

2016年08月27日

47歳男性 経営者 会社の事 パニック障害 動悸 息苦しい 不安 やる気が起きない 自信がない 倦怠感

会社の問題 退職者が多い
自身の症状 パニック障害 動悸 息苦しい 不安 やる気が起きない 自信がない

院長コメント

会社の問題は 会社の土地の問題→移転を進める。あと時期と方角をアドバイス
自身は施術3回で改善。現在管理ケアで6か月に1回

2016年08月16日

42歳男性 経営者 お金に執着 直感が働かない 起床時頭に痺れ 疲れが取れない 左腰が重い

お金に執着というか知らない間にお金が溜まらず出ていく。
直感が働かない。昔は経営の舵を取る時に直感で「ピンときてこれだ!!」という感じだったが今はそういう感覚がない。
朝起きたときに頭が痺れる。疲れが取れない。

院長コメント

評価:構造10 全体機能1/10 脳機能4/10 潜在能力0/10
この患者様は、頭が痺れる。脳が働いていない証拠です。大問題ですね。ご自身の内的問題がありパホーマンスが落ちていました。経営的アドバイスは経営者として指導や旗を振らないこと。2人右腕、左腕をつくりその二人に事をやらし、自身は前に出ず裏で支持する状態を作る。   施術は3回 

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